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【よく頂くご質問(Q&A)】
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Q)どんな相談を受け付けているのですか?
Q)どうして無料なのですか?
Q)無料相談は名前や連絡先を言わなければいけないのですか?
Q)カウンセリングとは心の病の方が受けるものなのですか?
Q)どんな方が受けられていますか?
Q)心の病ではどのような診断の方が対象ですか
Q)どのような療法があるのですか?
Q)人間関係の問題も相談できますか?
Q)人生相談に利用できますか?
Q)経営上の問題も相談できますか?
Q)メンタルトレーナーとしてお願いできますか?
Q)個人の問合せ・相談は無料と書いてありますが、どうしてですか?
Q)遠隔地でも相談できますか?
Q)面談はオフィスに直接出向かなければいけませんか?
Q)申込は、どのように受けてくれるのですか?
Q)お支払い方法は?
Q)守秘義務は守っていただけるのですよね。
Q)1回の相談時間はどれくらいですか?
Q)メール対応は何回でもいいのですか?
Q)溝口式バイオリズム分析とは何ですか?
Q)繰り返し継続することは可能ですか?
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Q)どんな相談を受け付けているのですか?
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ジャンルは問いませんが、主に下記のようなお悩みに対応しています。
●ストレス解消・発散の問題
●不安症・恐怖症・うつ症状・神経症ほか
●それに伴う体の症状
●パーソナリティー(自分自身)の問題
●ひきこもりやいじめの問題
●恋愛や夫婦の問題(結婚・離婚)
●虐待やDV、セクハラ・モラハラ・パワハラの問題
●性(セックス)の問題
●家族や育児の問題
●お金の問題
●職場や人間関係の問題
●他者とのコミュニケーションの問題
●経営上の問題
●指導者や管理者としての問題
●性格性質、社会適性、職業適性の問題
●目標達成サポート
●メンタルヘルスの問題
●メンタルトレーニングの問題
●人生に役に立つ心理学を勉強したい方
●困っている人をサポートしたい方
その他ジャンルを問わずご相談いただけます。
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Q)どうして無料なのですか?
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相談前の相談は、カウンセリングではなくて問合せです。あなた様はこんな悩みを抱えているのだけれど、当方に相談することで本当にラクになるのだろうか?そんな不安を頂いていると思います。それに対して最初から当方が課金することはありません。また何かのシステムで自動課金になっているのではないか?という方も時々いらっしゃいますが、一切そういうことはありません。あなた様にかかる費用はあなた様のお電話代やメールを送信するための既存のプロバイダ契約のみです。先ずはあなた様が当方に相談することで今後役に立つものなのかどうか?それを遠慮なく感じてほしいと思います。よって相談前の相談という形でお気軽にメールまたは無料相談をご利用ください。
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Q)無料相談は名前や連絡先を言わなければいけないのですか?
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必要ありません。お名前はニックネームでも本名でも構いませんし、住所や連絡先をこちらからお伺いしてからお受けするものでもありません。どんなあなた様であっても、遠慮なく心の感じるままに思うままにお話していただいて結構です。ただしお互いの信頼関係や約束ごとを確認して、カウンセリングやサポートにすすまれる場合は本名とご連絡をお伺いしています。無料相談の段階で守秘義務は生じていますのでご安心ください。
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Q)カウンセリングとは心の病の方が受けるものなのですか?
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カウンセリングのもともとの意味は「共に考える」という意味です。
とかく日本では「心の病」というイメージがありますが、ごく普通の人であっても、自分ひとりで抱えずに安心できる関係の中で他人に話したりすることで、自分を客観的にみたりすることができます。また現在本人が抱えている問題の解決能力のお手伝い役としてカウンセラーが機能すれば、それをどなたであっても活用するにこしたことはありません。
よって、一人で自分の箱の中に閉じこもったりせずに、一人で抱えることなく、信頼関係の中でいっしょに考えてこそカウンセリングの意味があります。
心の病の方だけに限ったものではなく、どんな方でも有効です。
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Q)どんな方が受けられていますか?
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老若男女を問わず実にさまざまな方々がいらっしゃいます。廻りからみるとささいな事でも本人にしたら大問題ということはしばしばあります。
子供さんから大人まで心と体に症状を自覚している方、職場や家庭での人間関係に悩まれている方、経営者や管理者、政財や芸能に関わる方、スポーツに関わる方、美容関係に関わる方など特定の方に限られたものではありません。
また、特別な悩みはなくても定期的な本人のストレスケアーとしてうけていらっしゃる方もいます。
いずれにしても、今とは違う結果を得たい方ならどなたにでも有効で、
カウンセリングはこのように特別なものではありません。
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Q)心の病ではどのような診断の方が対象ですか
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心身症、自律神経失調症ほか、不安症、恐怖症に関連のあるもの、一般的に現在言われている症例名としてあげておきます。
社会不安障害(SAD)、全般性不安障害(GAD)、パニック障害(PD)、広場恐怖、対人恐怖、単一恐怖、不安神経症、強迫性障害、強迫神経症、適応障害、心的外傷後ストレス障害(PTSD)、境界性人格障害、うつ症状・・・
また、躁うつ病や統合失調症などは上記の心の不調和症状とは別に、精神病として区別されていますが、このような方々のケアーにも対応しています。
ただ、今までの経験上自分で自分の病気を探す方がいらっしゃいます。多くの場合、一つに限定されることはなく生育暦や今までの経験や体験、記憶、現在の生活環境、生活習慣が関係している場合がほとんどです。
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Q)どのような療法があるのですか?
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今まで行われてきたものや、大山式にアレンジしたもの等クライエントさんといっしょになって実践し、その方へ有効と思えたものをコーディネートするのが大山メンタルオフィスのやり方です。
クライエント中心カウンセリング・呼吸法・食事療法・マッピング法・認知療法・行動療法・暴露療法・TFT・自律神経免疫療法・体温瞑想法・交流分析法・溝口式バイオリズム分析法等・・・
マインドサポートプログラム(MSP)
大山式メンタルエクササイズ(OME)
一つの角度や立場からのみならず、ご本人に合ったやり方をいっしょに考え、段階的に実践するものです。
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Q)人間関係の問題も相談できますか?
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もちろんです。人間関係と言ってもさまざまですが、主に職場と家庭、プライベートに分けられます。
(職場)
上司や部下、同僚との間に生じるコミュニケーション不全や出社拒否、考え方、感じ方へのサポートが可能です。また、お客様相手の営業も勿論人間関係の問題です。セールスパーソンとしてお客様とのアプローチの仕方や、プレゼンやデモの問題でお悩みの方も多くいらっしゃいます。
(家庭)
大きく親子の問題と、配偶者との問題があり、家族間の問題も含まれます。
会話不全、育児、不登校、ひきこもりなどの問題、DV(暴力、虐待)の問題、セックス依存・セックスレスの問題、離婚・再婚の問題、同居者や介護の問題等はばひろくあります。
(プライベート)
恋愛や結婚の問題、他者との交渉問題、友人知人との人間関係上の悩みなども対応しています。
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Q)人生相談に利用できますか?
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できます。相談に基本的にボーダーラインはありません。
しかし、法律家、医師、警察等が必要と判断される場合はその専門家に相談される事をアドバイスいたします。またそれを前提としての相談もお受けできます。
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Q)経営上の問題も相談できますか?
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はい、可能です。
メンタルコーディネータ大山は、2008年8月まで小さいながら約50人のスタッフを抱える食品販売の会社経営者としての経験があります。
また、マーケティング(集客)系の基礎も学習と実践の両方の経験があります。会社経営者の孤独感や人にどう動いてもらうか、商品をどうするか、資金繰りをどうするかという「ヒト・モノ・カネ」の三つに関して、失敗も成功も両方経験しています。
よって、経営者の立場で、経営者の身になっての経験談から共に考え抜き、必ず解決策を見出すことが可能です。
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Q)メンタルトレーナーとしてお願いできますか?
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はい、可能です。メンタルトレーナーと言っても得意としているのは、職場やスポーツチームのそれです。
ただ、その中でも二つに分けられます。職場では経営者や管理者のサポーターとしてと、従業員へのメンタルトレーニングとしてあります。
また、スポーツでは指導者側と選手側のそれです。
具体的に現場やその人に合わせたアドバイスやサポート、社員やスタッフ、チーム選手に対してのエクササイズやトレーニングに分けられます。どちらかだけでも、両方でも対応が可能です。
また、月謝制で個人の方の定期的なサポートもお受けしています。
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Q)個人の問合せ・相談は無料と書いてありますが、どうしてですか?
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はじめてのお問合せの時点、不安な部分や知りたいことを聞くのは相談ではなく確認です。また、それに対しての当方の対応に課金するつもりはございません。相談内容も、クライアント様の抱いている不安や抵抗感があってはとても相談できるものではないと考えています。あなた様にとって、大山メンタルオフィスが本当に相談できる相手だとご判断されるまで、何回でも氣の済むまでお問合せや相談は無料としています。
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Q)遠隔地でも相談できますか?
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もちろん可能です。メールやお電話、インターネット電話(スカイプ)等でご対応しています。面談することが可能であれば、もちろん面談でお受けしております。ただし、ご予約制ですで必ずメールにてお問合せください。
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Q)面談はオフィスに直接出向かなければいけませんか?
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法人契約をのぞいて、基本的にはお越し頂いております。ただお近くの場合(秋田県内〜県北)はご相談ください。また、おいでになる際は必ずご連絡(メール・電話等)を頂いてからお願いします。大山がいない場合もございます。
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Q)申込は、どのように受けてくれるのですか?
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いくらカウンセラーと言っても、いくら専門家と言っても、あなた様に合うパーソナルカウンセラーとしてあなた様と当方が感覚的な信頼関係を築けるかどうかというのは、あなた様がお決めになることだと思っております。よってお問合せやメールでのやりとり、直接お電話でお話ししたりする中で、あなた様が申込みをしたいという時点でお受けします。
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Q)お支払い方法は?
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指定の口座振込でお願いしています。また面談(セッション)時にお支払い頂いても結構です。クレジットカードの使用、コンビニでの支払等も一部可能ですがご相談下さい。
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Q)守秘義務は守っていただけるのですよね。
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もちろんです。それはお問合せや相談前の相談から生じています。たとえ配偶者やご家族、お身内の方やお勤め先であっても、本人のご希望や承諾なしにはいっさいの情報は大山メンタルオフィスの外に漏れることはございませんのでご安心ください。ただし、生命、犯罪、その他公序良俗に反する危険性が高いと当方で判断される場合のみ、その限りではありません。
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Q)1回の相談時間はどれくらいですか?
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個人の場合は基本的に60分です。が、契約内容によっては専用の携帯電話等で緊急対応もしています。専門的にカウンセリング、またはアドバイス、コーディネートに入っている時間が60分となります。もちろん「問合せ」に関してはこの限りではありません。「月謝制」をご利用いただいている方は、その方の事情等に合わせて、用件のみは勿論、メールや短い電話、定期的なセッション(電話・面談)等組み合わせは幅広くご対応しています。
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Q)メール対応は何回でもいいのですか?
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私信に制限は勿論ございません。ただ、専門的なカウンセリングやアドバイス、コーディネートに関してはあなた様との取り決め(契約)によります。
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Q)溝口式バイオリズム分析とは何ですか?
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メンタルセラピスト(アメリカ国家資格)、溝口耕児先生の分析法で、一人の人間を一兆三億通り分の一にまで分析する方法です。(公式HP→溝口メンタルセラピストオフィス)
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Q)繰り返し継続することは可能ですか?
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当方も1回限りという相談や分析よりも、繰り返し継続してのお付き合いを大切にと考えます。初回以降(料金も含めて)互いに継続しやすいご提案をさせて頂いております。また、あなた様のご希望に応じて1回いくらということではない「月謝制」をおすすめしています。ストレスや症状でお困りの最中だけではなく、日常からご自分をケアーされ、クライエント様の成功をバックアップするお手伝いをさせていただくのが大山メンタルオフィスの方針です。
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